業績・財務

月次売上速報

株式会社アダストリア

2021年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 75.7 75.8 80.0 80.0 94.6 94.7 1,240 17 3
4月 31.7 32.2 38.2 39.0 82.9 82.6 1,241 1 0
5月 54.9 55.2 65.6 65.8 83.6 83.9 1,241 2 2
第1四半期 54.6 54.9 61.5 61.8 88.8 88.8 1,241 20 5
6月 99.8 99.9 103.9 103.8 96.0 96.2 1,244 4 1
7月 80.1 80.1 77.1 77.0 103.9 104.0 1,246 4 2
8月 86.8 87.3 85.4 85.8 101.6 101.8 1,241 2 7
第2四半期 89.0 89.1 88.3 88.3 100.8 101.0 1,241 10 10
上期計 71.2 71.4 75.8 75.9 93.9 94.0 1,241 30 15
9月
10月
11月
第3四半期
12月
1月
2月
第4四半期
下期計
通期計 71.2 71.4 75.8 75.9 93.9 94.0 1,241 30 15

過年度分の売上速報

販売概況

8月は、外出需要の減少等により客数が減少し、全店売上高前年比は86.8%、既存店前年比は87.3%となりました。
一方、前月に続き値引き販売を抑制し、客単価が前年比で改善いたしました。
アイテム別では半袖シャツやパンツ類、サンダル等の夏物商品が売上の中心となった他、スタディオクリップで実施した「ミッフィー」とのコラボアイテム等の生活雑貨商材の売れ行きが伸長しました。

出退店


◆出店:2 店舗
<店舗>
ハレ 1店舗(ルクア)

<WEBストア>
エルーラ 1店舗(楽天)


◆退店:7 店舗
<店舗>
グローバルワーク 1店舗(SHIBUYA)
ニコアンド 1店舗(宜野湾コンベンションシティ)
ジーナシス 1店舗(松本パルコ)
ヘザー 1店舗(イオンモール岡崎)
レピピアルマリオ 1店舗(ららぽーと新三郷)
ページボーイ 2店舗(ルミネ町田、ルミネ北千住)

<WEBストア>
なし


販売概況

7月は、全店売上高前年比80.1%、既存店前年比80.1%となり、梅雨明けの遅れや豪雨等全国各地での天候不順に加え、新型コロナウイルス感染者数の増加に伴う外出自粛等が客数に大きく影響しました。
一方、前月までに春夏物商品の在庫消化を順調に進めたことから、7月は値引き販売を抑制し、客単価が前年比で改善いたしました。
アイテム別ではシャツやブラウス、パンツ類、サンダル等が売上の中心となり、レイングッズ、エコバッグ等の生活雑貨も人気です。

出退店


◆出店:4 店舗
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(グランツリー武蔵小杉)
エルーラ 2店舗(ららぽーとエキスポシティ、阪急三番街)

<WEBストア>
サブレーマドレ 1店舗(自社WEB)


◆退店:2 店舗
<店舗>
レプシィム 2店舗(フレンテ南大沢、栄セントラルパーク)

<WEBストア>
なし


販売概況

6月は、3日より全実店舗で営業を再開しました。一部の商業施設では、1~2時間の営業短縮を続けています。
前年と比べ休日が2日少なく、全店売上高前年比は99.8%、既存店前年比は99.9%となりました。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、レプシィム、ベイフロー等が牽引しました。
アイテム別では、半袖トップス、パンツ類が売上の中心となり、気温の上昇に伴って夏物商品が伸長しました。

出退店


◆出店:4 店舗
<店舗>
ニコアンド 1店舗(イオンモール四條畷)
スタディオクリップ 1店舗(コースカ ベイサイドストアーズ)
エルーラ 1店舗(アルカキット錦糸町)

<WEBストア>
カレイドエビーチェ 1店舗(NOIN)


◆退店:1 店舗
<店舗>
ベイフロー 1店舗(イオンモール広島府中)

<WEBストア>
なし


販売概況

5月は、前月に続き、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛、及び商業施設の休業・営業時間短縮により客数が大幅に減少し、全店売上高前年比は54.9%、既存店前年比は55.2%となりました。
アイテム別では、Tシャツ、ブラウス、パンツ類が売上を牽引した他、サンダルやトートバッグも人気です。

新型コロナウイルス感染症の影響による5月の営業状況は以下の通りです。
・政府による緊急事態宣言を受け、5月7日まで国内実店舗が全て休業
・宣言の解除に合わせ、5月8日より実店舗の営業を順次再開。5月17日までに国内単体実店舗の約3割、5月末日時点で約8割となる1,008店舗が営業を再開
・外出を控えた方の利用増によりEC販売が伸長し、前年比約150%

出退店


◆出店:2 店舗
<店舗>
ベイフロー 1店舗(イオンモール橿原)
ラコレ 1店舗(アピタ福井大和田)

<WEBストア>
なし


◆退店:1 店舗
<店舗>
ヘザー 1店舗(松本パルコ)

<WEBストア>
なし


販売概況

4月は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛、及び商業施設の営業時間短縮・休業の拡大により客数が大幅に減少し、全店売上高前年比は31.7%、既存店前年比は32.2%となりました。
アイテム別では、長袖カットソー、パンツ類が売上の中心となり、雑貨では、トートバッグやアルコールミストが人気です。

新型コロナウイルス感染症の影響による4月の営業状況は以下の通りです。
・政府による7都府県への緊急事態宣言を受け、4月8日より国内実店舗の約半数が休業
・4月16日発表の緊急事態宣言の全国拡大以降、4月最終週までに国内実店舗が全て休業
・外出を控えた方の利用増により EC 販売が伸長し、前年比約120%

出退店


◆出店:1 店舗
<店舗>
なし

<WEBストア>
グローバルワーク 1店舗(三井ショッピングパーク&mall)


◆退店:なし
<店舗>
なし

<WEBストア>
なし


販売概況

3月は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、外出自粛、商業施設の営業時間変更等が来店客数に大きく影響し、全店売上高前年比は75.7%、既存店前年比は75.8%となりました。
アイテム別では、トレンチコートやブラウス、テーパードパンツ、パンプスなどの春物商品が売上の中心となり、新生活準備などの季節需要で、ソファーやテーブルなどの大型家具も伸長いたしました。

新型コロナウイルス感染症の影響による3月の営業状況は以下の通りです。
・月間を通して、国内店舗の約9割で、1~2時間の短縮営業を実施
・東京都等の外出自粛要請が出された28日・29日の週末は、関東エリアの277店舗が休業
・外出を控えた方の利用増によりEC販売が伸長し、自社・他社ともに前年比110%超

出退店


◆出店:17 店舗
<店舗>
ニコアンド 1店舗(イオンモール新潟南)
スタディオクリップ 2店舗(グンゼタウンセンターつかしん、長岡リバーサイド)
ベイフロー 1店舗(イオンモールりんくう泉南)
レピピアルマリオ 2店舗(イオンモール鹿児島、イオンモール新潟南)
ラコレ 1店舗(イオンモール高岡)
エルーラ 1店舗(ららぽーとTOKYO-BAY)

<WEBストア>
レイジブルー 1店舗(楽天)
ヘザー 1店舗(楽天)
ハレ 1店舗(楽天)
ページボーイ 1店舗(楽天)
レピピアルマリオ 1店舗(楽天)
アパートバイローリーズ 1店舗(楽天)
アンデミュウ 1店舗(楽天)
ミスティウーマン 1店舗(楽天)
エルーラ 1店舗(自社WEB)


◆退店:3 店舗
<店舗>
レイジブルー 1店舗(天神コア)
レピピアルマリオ 1店舗(天神コア)
アンデミュウ 1店舗(広島アッセ)

<WEBストア>
なし