業績・財務

月次売上速報

株式会社アダストリア

2020年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 105.9 108.2 102.4 104.1 103.5 104.0 1,265 4 1
4月 107.8 110.0 104.4 105.9 103.3 103.9 1,273 9 1
5月
第1四半期 106.8 109.1 103.3 105.0 103.4 103.9 1,273 13 2
6月
7月
8月
第2四半期
上期計 106.8 109.1 103.3 105.0 103.4 103.9 1,273 13 2
9月
10月
11月
第3四半期
12月
1月
2月
第4四半期
下期計
通期計 106.8 109.1 103.3 105.0 103.4 103.9 1,273 13 2

*上記数値は原則として毎月初第2営業日に発表する速報値です。速報数値と確定数値に差異が生じる場合は、翌月の速報発表時に修正してお知らせいたします。
*(株)アダストリア単体(WEBストアを含む)の数値です。国内子会社および海外子会社は含んでおりません。
*2018年8月より、ページボーイ、ミスティウーマン、ラボラトリーワークの3ブランドを、旧(株)アリシアから(株)アダストリアへ移管しており、前年の売上に同3ブランドを含めて前年比を計算しています。

過年度分の売上速報

販売概況

4月は寒暖の差が大きかったものの、月全体を通じて初夏物衣料が順調に売上を伸ばしました。
全店売上高前年比は107.8%、既存店前年比は110.0%となり、ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、ローリーズファーム、ジーナシス等が好調です。
アイテム別では、ワンピース、スカート等が売上を牽引した他、パンツ、Tシャツ類も好調に推移しています。

出退店


◆出店:9 店舗
<店舗>
ニコアンド 1店舗(本八幡コルトンプラザ)
ベイフロー 3店舗(ららぽーと横浜、イオンモール高岡、イオンモール名取)

<WEBストア>
グローバルワーク 1店舗(SHOPLIST)
ニコアンド 1店舗(SHOPLIST)
スタディオクリップ 1店舗(SHOPLIST)
レプシィム 1店舗(SHOPLIST)
ベイフロー 1店舗(SHOPLIST)


◆退店:1 店舗
<店舗>
アンデミュウ 1店舗(ペリエ千葉)

<WEBストア>
なし


販売概況

3月は、春物商品が前月から継続して順調に売上を伸ばしたことに加え、休日が前年に比べて1日多く、全店売上高前年比は105.9%、既存店は108.2%となりました。
ブランド別では、グローバルワーク、ローリーズファーム、スタディオクリップ、レプシィム等が好調に推移しました。
アイテム別では、ブランド横断の販促キャンペーンを展開したトレンチコートをはじめとする軽アウターや、ワンピース、スカートなどが売上の中心となりました。

出退店


◆出店:4 店舗
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(モラージュ柏)
ベイフロー 1店舗(イオンモール水戸内原)
レピピアルマリオ 1店舗(イオンモール名取)
ビジュリィ 1店舗(有楽町マルイ)

<WEBストア>
なし


◆退店:1 店舗
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(ノノワ東小金井)

<WEBストア>
なし