業績・財務

月次売上速報

株式会社ポイント

2014年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 116.2 111.1 115.6 108.6 100.6 102.3 807 24 2
4月 100.9 97.7 105.3 100.0 95.9 97.7 819 13 1
5月 107.1 102.8 112.1 106.3 95.5 96.8 820 2 1
第1四半期 108.0 103.7 110.9 104.8 97.4 98.9 820 39 4
6月 113.2 109.9 119.3 114.6 95.0 95.9 815 5 10
7月 96.0 92.7 100.8 96.7 95.2 95.9 814 2 3
8月 109.4 104.5 110.1 104.1 99.4 100.4 813 4 5
第2四半期 105.1 101.3 108.8 104.0 96.6 97.4 813 11 18
上期計 106.5 102.5 109.7 104.4 97.1 98.2 813 50 22
9月 106.4 103.1 106.6 102.2 99.8 100.9 818 8 3
10月 94.6 92.5 95.4 92.3 99.2 100.2 820 2
11月 101.5 98.7 106.0 102.3 95.7 96.5 822 2
第3四半期 100.3 97.6 102.3 98.6 98.1 99.0 822 12 3
12月 104.4 102.2 110.2 107.2 94.7 95.4 826 4
1月 93.8 92.0 95.5 93.2 98.2 98.7 815 11
2月 95.9 95.5 94.9 93.8 101.1 101.9 807 5 13
第4四半期 98.3 96.7 100.6 98.3 97.8 98.3 807 9 24
下期計 99.3 97.1 101.3 98.4 98.0 98.6 807 21 27
通期計 102.6 99.6 105.4 101.4 97.3 98.3 807 71 49

株式会社トリニティアーツ

2014年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月
4月
5月
第1四半期
6月
7月
8月
第2四半期
上期計
9月 131.3 99.5 133.5 98.0 98.4 101.4 252 12
10月 127.3 101.1 136.4 104.0 93.4 97.2 261 9
11月 143.3 112.3 150.0 111.4 95.5 100.8 273 12
第3四半期 133.9 104.5 140.2 104.8 95.5 99.7 273 33
12月 131.8 103.2 138.9 105.1 94.9 98.3 275 2
1月 128.1 104.3 132.0 104.1 97.0 100.2 275 1 1
2月 126.8 95.5 126.2 93.0 100.5 102.7 280 5
第4四半期 129.2 102.3 133.2 102.2 97.0 100.2 280 8 1
下期計 131.3 103.3 136.2 103.3 96.5 100.0 280 41 1
通期計 131.3 103.3 136.2 103.3 96.5 100.0 280 41 1

過年度分の売上速報

販売概況

2月は、平年と比べ気温が高く推移したことに合わせ、店頭の季節対応を強化したことで客数の伸長につながり、順調な春物の立ち上がりとなりました。
全店売上高前年比は113.5%、既存店売上高前年比は114.8%となり、ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、スタディオクリップ、ローリーズファームが好調に推移しました。
アイテム別では、軽アウター、ワンピース、スカートなど、春物商品が売上の中心となりました。 降雪の影響により客数が伸び悩んだ前年の反動に加え、中旬から寒さが和らいだことで順調なシーズンの立ち上がりとなりました。
ポイントの売上高前年比は全店112.8%、既存店108.6%で、ブランド別ではグローバルワーク、ローリーズファーム、ジーナシスが好調に推移しました。アイテム別では、トレンチコートやGジャン等の軽アウターをはじめ、春物商品が売上の中心となっています。
トリニティアーツの売上高前年比は全店153.5%、既存店107.7%となりました。ブランド別では、スタディオクリップ、アンデミュウが好調に推移しました。アイテム別では、ニットカーディガン、イージーパンツ、スニーカー、エントランスマット等が人気でした。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:1 店舗
アパートバイローリーズ1店舗(さんちか)
◆退店:14 店舗
ローリーズファーム4店舗(イオンモール熱田、イオンモール春日部、津田沼パルコ、河原町オーパ)
レプシィム1店舗(アリオ蘇我)
レイジブルー1店舗(調布パルコ)
ヘザー3店舗(仙台パルコ、柏マルイ、イオンモール草津)
アパートバイローリーズ2店舗(ジェイアール三ノ宮、札幌パルコ)
ページボーイ1店舗(イオンモール京都桂川)
ラボラトリーワーク2店舗(自社WEB、ZOZOTOWN)


株式会社ポイント
◆出店:なし
◆退店:13 店舗
レイジブルー1店舗(大名)
ジーナシス1店舗(吉祥寺パルコ)
ヘザー3店舗(仙台フォーラス・イオン茨木・アミュプラザ小倉)
ヘザービィ1店舗(あべのソラハ)
ハレ2店舗(丸井静岡・大名)
トゥールノジーナ3店舗(天王寺ミオ・金沢フォーラス・阪急三番街)
スクオーバル1店舗(広島パルコ)
ミィパーセント1店舗(天王寺ミオ)
◆業態変更:1 店舗
トゥールノジーナ → ジーナシス(キラリナ京王吉祥寺)

株式会社トリニティアーツ
◆出店:2 店舗
アンデミュウ1店舗(ZOZOTOWN)
ベイフロー1店舗(土岐プレミアムアウトレット)
◆退店:16 店舗
バンヤードストーム1店舗(博多大丸)
アンデミュウ1店舗(静岡パルコ)
ベイフロー1店舗(ココチ渋谷)
フルールドショップ バイ バビロン1店舗(渋谷パルコ)
サロンデュラトリニーテ1店舗(ルミネ有楽町)
リーブルメゾン11店舗(ルミネ立川・京都駅前地下街ポルタ・大船ルミネウイング・アミュプラザ長崎・あべのハルカス近鉄本店・名古屋ラシック・ラシック福岡天神・アトレ吉祥寺・くずはモール・エキマルシェ大阪・ルミネ池袋)
◆業態変更:1 店舗
リーブルメゾン → バンヤードストーム(アミュプラザ博多)

販売概況

1月は、月全体を通してセール商戦の勢いが弱く、 加えて、当年は全社として福袋の販売を実施しなかったことから、 全店売上高前年比92.7%、既存店前年比94.0%となりました。
ブランド別では、ジーナシス、ページボーイ、アンデミュウ等が好調でした。
アイテム別では、アウター、厚手のニット類、ワンピース、マフラーなどが売上の中心となりました。 当月は秋冬物バーゲン品と春物を中心に販売しました。秋冬物の消化は順調に進み、春物につきましては、レディスではデニムパンツとフリルシャツ、メンズではカラーパンツとTシャツ・トレーナーなどが好調に販売しました。しかし、客数は回復傾向にあるものの、大雪の影響があり、売上高は前年比107%に留まりました。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:1 店舗
カレイドエビーチェ1店舗(豌豆公主(ワンドウ))
◆退店:31 店舗
グローバルワーク2店舗(広島アルパーク、イオンモール熱田)
ニコアンド1店舗(ルミネ立川)
スタディオクリップ4店舗(ららぽーと横浜、御影クラッセ、南砂町スナモ、イオンモール鶴見緑地)
ローリーズファーム1店舗(イオンモール成田)
レプシィム3店舗(ララガーデン川口、イオンモール京都五条、イオンモール成田)
ジーナシス1店舗(錦糸町テルミナ)
ハレ1店舗(アミュプラザ博多)
アンデミュウ1店舗(阪急西宮ガーデンズ)
ヘザー3店舗(イオンモールむさし村山、鹿児島109、小田原ラスカ)
ページボーイ3店舗(さんすて福山、ルミネ荻窪、イオンモール甲府昭和)
ミスティウーマン1店舗(イオンモール高崎)
ラボラトリーワーク10店舗(阪急西宮ガーデンズ、さんちか、ルミネ池袋、有楽町マルイ、ペリエ千葉、ルクア、京都CUBE、北千住マルイ、天王寺ミオ、そごう徳島店)


株式会社ポイント
◆出店:なし
◆退店:1 店舗
エヌフィロー 秋田


株式会社トリニティアーツ
◆出店:1 店舗
スタディオクリップ1店舗(nonowa東小金井)
◆退店:1 店舗
ニコアンド1店舗(博多デイトス)

12月度

販売概況

12月は前年より休日が1日多く、中旬以降冬らしい天候となったことで、冬物衣料の売れ行きが加速しました。
全店売上高前年比は103.4%、既存店前年比は104.9%で、ブランド別ではグローバルワーク、ニコアンド、ローリーズファーム、ジーナシス等が牽引しました。
アイテム別では、前月に続きコート、ブルゾンなどのアウター、ニット類が売上の中心となった他、マフラー、ブーツなどの服飾雑貨も人気です。 販売概況 当月は防寒物を中心としたインナー、アウターを順調に販売いたしましたが、メンズ、レディス・パンツは販売単価・数量ともに昨年を大きく下回りました。さらに低単価なレディス雑貨の売上高が増えたため客単価を下げることになりました。
 当月は休日数が昨年より1日少ないこともあり、売上高で前年比103%に留まりました。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:2 店舗
ニコアンド1店舗(ゆめタウン久留米)
ビジュリィ1店舗(楽天)
◆退店:なし


株式会社ポイント
◆出店:なし
◆退店:なし


株式会社トリニティアーツ
◆出店:2 店舗
スタディオクリップ2店舗(テラスウォーク一宮・イオンモール幕張新都心)
◆退店:なし

11月度

販売概況

11月は前年と比べて暖かい日が続いたものの、下旬にかけては冬物衣料の売れ行きが加速し、客数が伸長しました。
全店売上高前年比は102.8%、既存店前年比は103.6%となり、ブランド別ではグローバルワーク、ニコアンド、ローリーズファーム、ジーナシス等が牽引しました。
アイテム別では、コート・ブルゾン等のアウターやニット類が売上の中心となり、ストール、クリスマス関連雑貨などが人気です。 当月は旧来のスポーツアイテムから、ブリティッシュファッションへの変化が顕著に現われ、ヒット商品は調達期間の長いセーター、テーラードジャケット等のクラシックなアイテムへと変化しました。ポイント・エヌフィローは防寒アウターの手配後れ、ローリーズファームはアウター、セーターの欠品を生じました。その結果、売上高で前年比105%に留まりました。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:13 店舗
グローバルワーク1店舗(マークイズ福岡ももち)
ニコアンド3店舗(イオンモール津南、マークイズ福岡ももち、アリオ亀有)
スタディオクリップ2店舗(ジョイナステラス二俣川、マークイズ福岡ももち)
ベイフロー3店舗(イオンモール津南、楽天、マークイズ福岡ももち)
ラコレ4店舗(イオンモール津南、楽天、イオンモール大日、アリオ亀有)
◆退店:2 店舗
グローバルワーク1店舗(イオンモール春日部)
ページボーイ1店舗(新潟ビルボード)
◆業態変更:1 店舗
ミスティウーマン → ページボーイ(エミフルマサキ)

株式会社ポイント
◆出店:1 店舗
ザワークス 浜松
◆退店:1 店舗
ポイント新潟


株式会社トリニティアーツ
◆出店:12 店舗
ニコアンド3店舗(ラブラ2、ららぽーとTOKYO-BAY、イオンモール羽生)
スタディオクリップ8店舗(イオンモール明和・三井アウトレットパーク仙台港・ラブラ2・ユニモちはら台・ららぽーとTOKYO-BAY・イオンモール東員イオンモール鹿児島・アピタタウン稲沢)
アンデミュウ1店舗(イオンモール羽生)
◆退店:なし

10月度

販売概況

10月は前年と比べて休日が一日少なかったものの、中旬以降の気温低下とともに秋物衣料の売れ行きが加速し、全店売上高前年比は101.4%、既存店は102.4%となりました。
ブランド別では、グローバルワーク、ジーナシス、ローリーズファーム、アパートバイローリーズ等が好調でした。
アイテム別では、カーディガン等のニット類やスカートが売上の中心となったほか、ストール、ベレー帽等の季節アイテムが人気です。 ポイント、ザワークスは、気温が高く、月前半では低迷しました。ローリーズファームは好調を維持しており、売上高で、前年比114%となりました。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:2 店舗
レイジブルー1店舗(Amazon.co.jp)
ハレ1店舗(Amazon.co.jp)
◆退店:2 店舗
ヘザー1店舗(梅田エスト)
ポイントディッグ1店舗(三井アウトレットパーク倉敷)


株式会社ポイント
◆出店:3 店舗
ローリーズファーム 仙台SPA、ザワークス 富山、ナインブロックス 福岡
◆退店:1 店舗
ポイント調布


株式会社トリニティアーツ
◆出店:9 店舗
ニコアンド2店舗(軽井沢・プリンスショッピングプラザ・泉パークタウンタピオ)
スタディオクリップ6店舗(イオンモール猪名川・泉パークタウンタピオ・中野マルイ・近鉄百貨店生駒・南砂町ショッピングセンターSUNAMO・アミュプラザ小倉)
アンデミュウ1店舗(相鉄ジョイナス)
◆退店:なし

販売概況

9月は、 全店売上高前年比は101.8%、既存店前年比は103.2%となり、堅調な秋の立ち上がりとなりました。
前年と比べ休日が2日多かったものの、地震や大型台風に伴う休業・営業時間変更が客数に影響しました。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、レプシィム、ページボーイ等が好調でした。
アイテム別では、ジャケットなどのアウター類、長袖シャツやカーディガンなどの秋物商品が順調に売れ行きを伸ばしました。 当月前半は、厳しい残暑が続き、初秋物の販売が低迷したものの、後半は秋めいた気候を受けて、順調に売上を伸ばしました。特にローリーズファームは好調に推移いたしました。前年比127%となりました。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:11 店舗
グローバルワーク1店舗(ららぽーと名古屋みなとアクルス)
ニコアンド1店舗(ららぽーと名古屋みなとアクルス)
ローリーズファーム1店舗(ららぽーと名古屋みなとアクルス)
ベイフロー1店舗(酒々井プレミアムアウトレット)
レピピアルマリオ1店舗(ららぽーとエキスポシティ)
ラコレ1店舗(ららぽーと海老名)
パティエラ1店舗(日本橋髙島屋S.C.)
カレイドエビーチェ4店舗(渋谷ヒカリエシンクス、タカシマヤゲートタワーモール、二子玉川ライズ、日本橋髙島屋S.C.)
◆退店:10 店舗
グローバルワーク1店舗(浦和パルコ)
ローリーズファーム1店舗(ダイバーシティ東京プラザ)
ローリーズファームプラス1店舗(成田空港第1ターミナル)
レプシィム1店舗(ららぽーと湘南平塚)
ヘザー1店舗(イオンモール熊本)
ポイントディッグ 1店舗(三井アウトレットパーク横浜ベイサイド)
ページボーイ2店舗(三井アウトレットパーク仙台港、三井アウトレットパーク多摩南大沢)


株式会社ポイント
◆出店:5 店舗
ローリーズファーム 長崎、ローリーズファーム 三宮、ローリーズファーム 岡崎、ワークス 長崎、エヌフィロー セレナ
◆退店:なし


株式会社トリニティアーツ
◆出店:12 店舗
ニコアンド2店舗(ルミネ立川、ZOZOTOWN)
スタディオクリップ6店舗(新百合丘OPA、エスパル山形、津田沼パルコ、イオン御経塚、イオン千歳、ZOZOTOWN)
アンデミュウアトレ川崎
バンヤードストーム3店舗(大丸神戸、高島屋京都、有楽町マルイ)
◆退店:なし

販売概況

8月は、上旬から投入した晩夏商品が堅調に推移し、全店売上高前年比は100.0%、既存店前年比は101.3%となりました。
ブランド別ではニコアンド、ジーナシス、レプシィム、アンデミュウ等が好調でした。
アイテム別では、スカート、パンツ、ワンピース等が売上の中心となりました。 当月は、記録的な猛暑が続き、例年の夏物処分に続く初秋物の販売が遅れていますが、当社においては、7月次に続き、都心型店舗ポイント、ローリーズファームは順調で売上高で前年比114%となりました。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:4 店舗
グローバルワーク 1店舗(コレド日本橋)
ヘザー 1店舗(ルミネ町田)
カレイドエビーチェ 2店舗(ルクアイーレ、自社WEB)
◆退店:18 店舗
グローバルワーク 1店舗(イオン釧路)
ニコアンド 1店舗(西武東戸塚店)
ローリーズファーム 2店舗(浦和パルコ、宇都宮パルコ)
ジーナシス 2店舗(浦和パルコ、宇都宮パルコ)
レイジブルー 1店舗(松本パルコ)
シェアリングルーム 1店舗(ダイバーシティ東京プラザ)
ヘザー 1店舗(札幌パルコ)
ミィパーセント 1店舗(ルミネ北千住)
アパートバイローリーズ 1店舗(ルミネ立川)
ブリスポイント 6店舗(イオンモールナゴヤドーム前、マークイズ静岡、阪急西宮ガーデンズ、コレド日本橋、イオンレイクタウン、イオンモール名古屋茶屋)
ページボーイ 1店舗(静岡パルコ)


株式会社ポイント
◆出店:1 店舗
ローリーズファーム 新越谷
◆退店:1 店舗
ポイント 池袋


株式会社トリニティアーツ
◆出店:1 店舗
バンヤードストーム1店舗(ルミネ北千住)
◆退店:1 店舗
フルール ド ショップ バイ バビロン 1店舗(なんばマルイ)

販売概況

7月は、全店売上高前年比91.8%、既存店前年比91.4%となりました。
前年に比べ休日が1日少なく、猛暑や豪雨など全国各地での天候不順の影響もあって、客数が伸び悩みました。
ブランド別ではニコアンド、アパートバイローリーズ、アンデミュウ等が好調でした。
アイテム別では、速乾・接触冷感等の機能性素材を使用したインナー類、帽子、バッグなど、夏物季節商材が売上の中心となっています。 都心型店舗におきましては、順調に売上げを伸ばしておりますが、郊外店舗は郊外競合店での期中からの価格低下傾向と、新たに加わった都心部でのバーゲンによる価格低下のあおりを受け、セールが厳しい店舗があり、売上高で前年比109%となっています。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:1 店舗
ラコレ1店舗(イオンモール熊本)
◆退店:9 店舗
スタディオクリップ2店舗(ららぽーと海老名、アミュプラザ小倉)
ローリーズファーム1店舗(松本パルコ)
ミコアローリーズファーム1店舗(エチカフィット東京)
レプシィム2店舗(シャミネ松江、グランデュオ蒲田)
ジーナシス1店舗(ウィング上大岡)
ヘザー1店舗(高崎モントレー)
ブリスポイント1店舗(ららぽーと湘南平塚)


株式会社ポイント
◆出店:なし
◆退店:なし


株式会社トリニティアーツ
◆出店:2 店舗
スタディオクリップ1店舗(三井アウトレットパーク木更津)
リーブルメゾン1店舗(三井アウトレットパーク木更津)
◆退店:3 店舗
バンヤードストーム1店舗(JR大阪三越伊勢丹)
アンデミュウ1店舗(アミュプラザ長崎)
ディッシー1店舗(ルクア大阪)

販売概況

6月は休日が前年に比べて1日多かったことに加え、中旬より先行して夏物セールを実施したことにより、客数増に繋がりました。
全店売上高前年比は106.1%、既存店前年比は105.5%となり、ブランド別ではニコアンド、スタディオクリップ、グローバルワーク、レプシィム等が好調でした。
アイテム別では、メンズ・ウィメンズともに半袖トップス・パンツ類が売上の中心となったほか、サンダル、
カゴバッグなどの夏物雑貨が売れ行きを伸ばしました。 当月は梅雨期に入り、後半は雨天が続いたため、レディスにつきましては順調に推移したものの、メンズにおいてはショーツなどの夏物商材が少々出遅れておりますが、売上高は前年比119%となっています。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:1 店舗
ニコアンド1店舗(ペリエ千葉)
◆退店:1 店舗
ローリーズファーム1店舗(栄オアシス21)


株式会社ポイント
◆出店:1 店舗
ポイントアメリカ村店
◆退店:なし


株式会社トリニティアーツ
◆出店:3 店舗
スタディオクリップ2店舗(イオンモール名古屋茶屋・アルカキット錦糸町)
バンヤードストーム1店舗(三井アウトレットパーク滋賀竜王)
◆退店:なし

販売概況

5月は休日が前年に比べて1日少なかったことに加え、4月中旬に投入した夏物商品の売れ行きが伸びず、全店売上高前年比は86.9%、既存店前年比は85.9%となりました。
ブランド別ではニコアンド、アンデミュウが好調に推移しています。
アイテム別では、Tシャツ、タンクトップ、ワンピース、サンダル類などが人気です。 当月は5月連休後半の晩春物・初夏物の販売ピークで売上高、総利益高とも順調でした

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:なし
◆退店:3 店舗
スタディオクリップ1店舗(マークイズみなとみらい)
ローリーズファーム1店舗(札幌ピヴォ)
レプシィム1店舗(マークイズみなとみらい)


株式会社ポイント
◆出店:1 店舗
エヌフィロー新潟
◆退店:なし


株式会社トリニティアーツ
◆出店:8 店舗
ニコアンド2店舗(イクスピアリ・金沢フォーラス)
スタディオクリップ5店舗(三井アウトレットパーク ジャズドリーム長島・須磨パティオ・本厚木ミロードイースト・イオンモール札幌苗穂・金沢百番街Rinto)
バンヤードストーム 1店舗(神戸三田プレミアム・アウトレット)
◆退店:1 店舗
ニコアンド(金沢百番街Rinto)

販売概況

4月は、中旬に夏物商品に切り替えたものの、売れ始めの勢いが弱く、全店売上高前年比は91.3%、既存店前年比は89.4%となりました。
ブランド別ではニコアンド、アンデミュウ、アパートバイローリーズが好調です。
アイテム別では、パンツ類、Tシャツなどが売上の中心となった他、キッズ商品、ロゴバッグ、サンダルなども人気です。 当月は、ゴールデンウィークを含む晩春物・初夏ものの販売ピークであり、売上高、総利益高ともに順調に達成しております。新規3店舗を出店し、順調に予算を消化しております。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:7 店舗
グローバルワーク1店舗(ジョイナステラス二俣川)
ニコアンド1店舗(梅田ヘップファイブ)
レプシィム1店舗(テラスモール湘南)
レイジブルー1店舗(テラスモール湘南)
ベイフロー2店舗(ソラリアプラザ、ラゾーナ川崎プラザ)
ラコレ1店舗(イオンレイクタウン)
◆退店:2 店舗
スタディオクリップ1店舗(大阪グランフロント)
ブリスポイント1店舗(大阪グランフロント)


株式会社ポイント
◆出店:3 店舗
ローリーズファームららぽーと3(船橋)、ザワークス福岡、ナインブロックス南町田
◆退店:なし


株式会社トリニティアーツ
◆出店:13 店舗
ニコアンド1店舗(パークプレイス大分)
スタディオクリップ6店舗(光が丘IMA・三井アウトレットパーク札幌北広島・ゆめタウン広島・ゆめタウン博多・りんくうプレミアム・アウトレット・おやまゆうえんハーヴェストウォーク)
バンヤードストーム3店舗 (三井ショッピングパークららテラス武蔵小杉・そごう千葉・アトレ川崎)
ベイフロー2店舗(イオンモール大高・町田マルイ)
フルールドショップ バイ バビロン 1店舗(相鉄ジョイナス)
◆退店:なし

販売概況

3月は、春物商品が前月から継続して順調に売上を伸ばしたことに加え、休日が前年に比べて1日多く、全店売上高前年比は105.9%、既存店は108.2%となりました。
ブランド別では、グローバルワーク、ローリーズファーム、スタディオクリップ、レプシィム等が好調に推移しました。
アイテム別では、ブランド横断の販促キャンペーンを展開したトレンチコートをはじめとする軽アウターや、ワンピース、スカートなどが売上の中心となりました。 当月は、春物の販売ピークであり全般的に好調に推移し、売上目標高を達成いたしました。新規出店の3店舗も順調に売上目標を達成するものと思われます。

出退店

株式会社アダストリア
◆出店:4 店舗
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(モラージュ柏)
ベイフロー 1店舗(イオンモール水戸内原)
レピピアルマリオ 1店舗(イオンモール名取)
ビジュリィ 1店舗(有楽町マルイ)

<WEBストア>
なし


◆退店:1 店舗
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(ノノワ東小金井)

<WEBストア>
なし




株式会社ポイント
◆出店:3 店舗
ローリーズファーム調布(東京)、エヌフィロー鹿児島、ナインブロックス岐阜
◆退店:1 店舗
ポイント藤沢


株式会社トリニティアーツ
◆出店:40 店舗
ニコアンド5店舗(KUZUHA MALL・イオンモール川口前川・ripie(リピエ)・S-PAL郡山・イオンモール和歌山)
スタディオクリップ13店舗(イオンモール与野・イオン松江SC・モリタウン・イオンモール新潟南・マルイファミリー海老名・イオンモール石巻・御影クラッセ・イオンモール和歌山・シャミネ鳥取・イオンモール日の出・イオンモール天童・パークプレイス大分・湘南モールフィル)
リーブルメゾン4店舗(アミュプラザ博多・KUZUHA MALL・京都駅前地下街ポルタ・名古屋LACHIC)
バンヤードストーム3店舗(たまプラーザテラス・名古屋LACHIC・ZOZOTOWN)
アンデミュウ5店舗(KUZUHA MALL・金沢フォーラス・シャポー本八幡・アトレ吉祥寺・阪急西宮ガーデンズ)
ベイフロー10店舗(アミュプラザ博多・イーアスつくば・新宿マルイ・ららぽーとTOKYO-BAY・イオンモール各務原・イオンモール和歌山・名古屋パルコ・イオンモール新潟南・cocoti SHIBUYA・ZOZOTOWN)
◆退店:1 店舗
アンデミュウ(金沢フォーラス)