業績・財務

月次売上速報

株式会社アダストリア

2021年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 75.7 75.8 80.0 80.0 94.6 94.7 1,243 17 3
4月 31.7 32.2 38.2 39.0 82.9 82.6 1,241 1 0
5月
第1四半期 54.5 54.7 59.4 59.7 91.8 91.6 1,241 18 3
6月
7月
8月
第2四半期
上期計 54.5 54.7 59.4 59.7 91.8 91.6 1,241 18 3
9月
10月
11月
第3四半期
12月
1月
2月
第4四半期
下期計
通期計 54.5 54.7 59.4 59.7 91.8 91.6 1,241 18 3

過年度分の売上速報

販売概況

4月は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛、及び商業施設の営業時間短縮・休業の拡大により客数が大幅に減少し、全店売上高前年比は31.7%、既存店前年比は32.2%となりました。
アイテム別では、長袖カットソー、パンツ類が売上の中心となり、雑貨では、トートバッグやアルコールミストが人気です。

新型コロナウイルス感染症の影響による4月の営業状況は以下の通りです。
・政府による7都府県への緊急事態宣言を受け、4月8日より国内実店舗の約半数が休業
・4月16日発表の緊急事態宣言の全国拡大以降、4月最終週までに国内実店舗が全て休業
・外出を控えた方の利用増により EC 販売が伸長し、前年比約120%

出退店


◆出店:1 店舗
<店舗>
なし

<WEBストア>
グローバルワーク 1店舗(三井ショッピングパーク&mall)


◆退店:なし
<店舗>
なし

<WEBストア>
なし


販売概況

3月は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、外出自粛、商業施設の営業時間変更等が来店客数に大きく影響し、全店売上高前年比は75.7%、既存店前年比は75.8%となりました。
アイテム別では、トレンチコートやブラウス、テーパードパンツ、パンプスなどの春物商品が売上の中心となり、新生活準備などの季節需要で、ソファーやテーブルなどの大型家具も伸長いたしました。

新型コロナウイルス感染症の影響による3月の営業状況は以下の通りです。
・月間を通して、国内店舗の約9割で、1~2時間の短縮営業を実施
・東京都等の外出自粛要請が出された28日・29日の週末は、関東エリアの277店舗が休業
・外出を控えた方の利用増によりEC販売が伸長し、自社・他社ともに前年比110%超

出退店


◆出店:17 店舗
<店舗>
ニコアンド 1店舗(イオンモール新潟南)
スタディオクリップ 2店舗(グンゼタウンセンターつかしん、長岡リバーサイド)
ベイフロー 1店舗(イオンモールりんくう泉南)
レピピアルマリオ 2店舗(イオンモール鹿児島、イオンモール新潟南)
ラコレ 1店舗(イオンモール高岡)
エルーラ 1店舗(ららぽーとTOKYO-BAY)

<WEBストア>
レイジブルー 1店舗(楽天)
ヘザー 1店舗(楽天)
ハレ 1店舗(楽天)
ページボーイ 1店舗(楽天)
レピピアルマリオ 1店舗(楽天)
アパートバイローリーズ 1店舗(楽天)
アンデミュウ 1店舗(楽天)
ミスティウーマン 1店舗(楽天)
エルーラ 1店舗(自社WEB)


◆退店:3 店舗
<店舗>
レイジブルー 1店舗(天神コア)
レピピアルマリオ 1店舗(天神コア)
アンデミュウ 1店舗(広島アッセ)

<WEBストア>
なし