月次売上速報

株式会社アダストリア

2023年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 109.5 108.5 105.2 102.2 104.2 106.1 1,246 3 2
4月 123.0 120.1 118.7 114.0 103.6 105.3 1,257 14 3
5月 136.1 131.9 128.9 123.3 105.6 107.0 1,254 0 3
第1四半期 121.5 119.0 116.8 112.5 104.1 105.8 1,254 17 8
6月 110.4 108.1 103.6 100.1 106.5 107.9 1,256 3 1
7月 105.7 104.4 97.2 94.9 108.7 110.1 1,253 0 3
8月                  
第2四半期 107.9 106.2 100.2 97.3 107.8 109.1 1,253 3 4
上期計 115.8 113.6 109.2 105.6 106.0 107.6 1,253 20 12
9月                  
10月                  
11月                  
第3四半期                  
12月                  
1月                  
2月                  
第4四半期                  
下期計                  
通期計 115.8 113.6 109.2 105.6 106.0 107.6 1,253 20 12

7月度

プレスリリース

販売概況

7月は、全店売上高前年比 105.7%、既存店前年比 104. 4%となりました。
上旬は夏物販売が好調に推移し、中旬から新型コロナウイルス感染者数の増加や天候の影響で客数が減少しましたが、下旬にかけて回復傾向となりました。
前月に引き続き値引き販売を抑制し、客単価は大きく改善しました。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、ベイフロー、ハレ等が好調でした。
アイテム別では、引き続き夏用の機能性素材のパンツが好調で、トレンドを取り入れたワンピースも人気です。
雑貨では、歩きやすいカジュアルなサンダルと2WAYのトートバックが好調です。

(※ご参考)
・2022年7月13日(水) 1:00 ~ 13:00頃、自社EC(ドットエスティ)メンテナンスに伴うサイト一時停止

出退店

出店:0 詳細
<店舗>
なし

<WEBストア>
なし
退店:3 詳細
<店舗>
レイジブルー 1店舗(天王寺ミオ)
ハレ 1店舗(天王寺ミオ)
アンデミュウ 1店舗(ルミネ有楽町)

<WEBストア>
なし

6月度

プレスリリース

販売概況

6月は、全店売上高前年比 110.4%、既存店前年比 108.1%となりました。
特に月下旬にかけて、気温の上昇やサマーセールの開始により夏物商材の販売が好調に推移し、売上が伸長しました。
適切な在庫コントロールにより値引き販売を抑制し、客単価も引き続き改善しました。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、ラコレ、ハレ等が好調でした。
アイテム別では、先月に引き続き、夏向けの機能性素材のパンツが男女ともに好評で、サラサラとした素材のプルオーバーも人気です。
雑貨では、履き心地の良いサンダルと2WAYで使えるトートバックが好調です。

出退店

出店:3 詳細
<店舗>
グローバルワーク 1店舗(イオンモール筑紫野)
スタディオクリップ 1店舗(イオン北見)
ジーナシス 1店舗(イオンモール大高)

<WEBストア>
なし
退店:1 詳細
<店舗>
レプシィム 1店舗(宜野湾コンベンションシティ)

<WEBストア>
なし

5月度

プレスリリース

販売概況

5月は、全店売上高前年比 136.1%、既存店前年比 131.9%となりました。
ゴールデンウイークの人流の回復によって客数が増加したことや、下旬にかけて気温が上昇したことにより、夏物の販売が好調でした。
昨年に比べ休日が1日少なく、既存店前年比に2.1ポイントのマイナス影響があったと試算しています。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、ローリーズファーム、スタディオクリップ等が好調でした。
アイテム別では、夏向けの機能性素材のパンツが男女ともに好評で、オンオフともに着用できるプルオーバーも人気です。
雑貨ではサンダルやペットボトルホルダー、レインコート等季節性商品の販売が好調です。

出退店

出店:なし
退店:3 詳細
<店舗>
グローバルワーク 1店舗(阪急高槻)
ジーナシス 1店舗(名古屋パッセ)
レピピアルマリオ 1店舗(仙台イービーンズ)

<WEBストア>
なし

4月度

プレスリリース

販売概況

4月は、全店売上高前年比 123.0%、既存店前年比 120.1%となりました。
気温の上昇やゴールデンウイークに向けた外出需要の増加で、春夏商品の販売が好調でした。
また先月に引き続き、自社ECサイト(ドットエスティ)のTVCM放映やキャンペーンの実施も売上の伸長に寄与しました。
昨年に比べ休日が1日多く、既存店前年比に約2.4ポイントの影響があったと試算しています。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、ローリーズファーム、スタディオクリップ等が好調でした。
アイテム別では、定番人気のパンツや夏向けの薄手素材のシャツが売上の中心となり、雑貨ではパンプスや保温保冷対応のペットボトルホルダー等が人気です。

出退店

出店:14 詳細
<店舗>
ニコアンド 1店舗(ららぽーと福岡)
ローリーズファーム 1店舗(ららぽーと福岡)
スタディオクリップ 1店舗(京急百貨店上大岡店)
ベイフロー 1店舗(ららぽーと福岡)
ラコレ 5店舗(京急百貨店上大岡店、エキソアレ西神中央、流山おおたかの森、リバーサイド千秋、イオンモール盛岡)
エルーラ 1店舗(ららぽーと福岡)
エーランド 1店舗(mozoワンダーシティ)
ドットエスティ 2店舗(高槻阪急、ピアドゥ)
ドットエスティアウトレット 1店舗(ジアウトレット北九州)

<WEBストア>
なし
退店:3 詳細
<店舗>
ニコアンド 1店舗(名古屋パルコ)
スタディオクリップ 2店舗(モラージュ柏、那須ガーデンアウトレット)

<WEBストア>
なし

3月度

プレスリリース

販売概況

3月は、外出需要の拡大やまん延防止等重点措置の終了に伴い客数が回復したことに加えて、自社ECサイト(ドットエスティ)のTVCM放映や、プロダクトプロモーションの強化が奏功し、全店売上高前年比 109.5%、既存店前年比 108.5%となりました。
また、昨年に比べて祝日が1日が多く、既存店前年比に約2ポイントの影響があったと概算しています。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、レプシィム、ハレ等が好調でした。
アイテム別では、カラー展開の豊富なパンツや春向けのトレンチコートが売上の中心となり、雑貨ではフラットパンプスやトートバッグ等が人気です。

出退店

出店:3 詳細
<店舗>
レプシィム 1店舗(ゆめタウン久留米)
ラコレ 1店舗(京阪モール)
ミスティウーマン 1店舗(イオンレイクタウン)

<WEBストア>
なし
退店:2 詳細
<店舗>
ローリーズファーム 1店舗(エキュート上野)
スタディオクリップ 1店舗(浅草エキミセ)

<WEBストア>
なし