月次売上速報

株式会社ポイント

2011年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 108.7 95.9 117.6 103.9 92.4 92.3 653 27 1
4月 102.6 89.8 103.9 90.9 98.7 98.8 663 12 2
5月 107.7 95.0 109.2 96.1 98.6 98.9 662 2 3
第1四半期 106.3 93.6 110.0 96.7 96.6 96.8 662 41 6
6月 110.4 98.0 113.9 100.8 97.0 97.2 664 2  
7月 113.7 101.9 116.8 104.5 97.4 97.5 666 2  
8月 106.1 95.4 114.7 102.7 92.5 92.9 665 3 4
第2四半期 110.7 99.0 115.4 102.9 95.9 96.2 665 7 4
上期計 108.5 96.3 113.0 100.2 96.0 96.1 665 48 10
9月 97.1 87.0 99.0 88.4 98.1 98.5 679 16 2
10月 111.4 99.4 110.0 97.4 101.3 102.0 690 12 1
11月 107.7 95.3 102.7 90.2 104.9 105.6 699 9  
第3四半期 105.7 94.2 104.0 92.1 101.6 102.2 699 37 3
12月 110.5 98.5 106.1 93.9 104.2 104.8 704 5  
1月 110.2 98.4 108.3 96.2 101.8 102.3 701   3
2月 109.0 98.1 111.7 99.6 97.6 98.5 706 12 7
第4四半期 110.1 98.4 108.1 96.0 101.8 102.5 706 17 10
下期計 108.0 96.4 106.3 94.2 101.6 102.2 706 54 13
通期計 108.2 96.3 109.5 97.1 98.8 99.2 706 102 23

2月度

プレスリリース

販売概況

当月は、中旬に東京で降雪もありましたが、概ね安定した天候で推移し、月の前半は冬物が、後半は春物が販売の中心となりました。
商品の内容は、メンズではトラウザーパンツやチェックシャツ、長袖のプリントT シャツ、ショート丈のコートが、レディースではキュロットやニットのトップス、保 温素材のTシャツ、柄物ワンピース、ストール、バッグが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で109.0%、既存店で98.1%、累計では全店で108.2%、 既存店で96.3%となりました

出退店

株式会社ポイント

出店:12 店舗 詳細
ローリーズファーム(大分フォーラス、くずは、池袋サンシャインシティ)、ローリーズファーム&アパートバイローリーズりんくう泉南、 アパートバイローリーズ天王寺ミオ、グローバルワーク菖蒲、レプシィムローリーズファーム(長岡、姫路大津、千葉ニュータウン)、 トゥールノジーナ(神戸大丸、大阪高島屋)、ジュエリウム金沢
退店:7 店舗 詳細
グローバルワーク(名古屋みなと、泉北)、インメルカート(大津一里山、泉パークタウン、防府、山梨中央、札幌円山)

1月度

プレスリリース

販売概況

当月は、北日本中心に大雪となるなど、全国的に気温の低い日が多く、冬物の販売は計画通りの推移となりました。
商品の内容は、メンズではカーゴパンツやチェックシャツ、プリントパーカー、シ ョート丈のウールコートが、レディースではチノパンツやキュロット、ニット、無地 インナーTシャツ、保温素材のTシャツ、柄物ポンチョ、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で110.2%、既存店で98.4%、累計では全店で108.2%、 既存店で96.2%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:なし
退店:3 店舗 詳細
ローリーズファーム大分、レピピアルマリオ大宮、コレクトポイント池袋

12月度

プレスリリース

販売概況

当月は、東日本を中心に気温の高い日が多く、冬物の販売に影響したものの、計画通りの推移となりました。
商品の内容は、メンズではカーゴパンツやチノパンツ、長袖のプリントTシャツ、ショート丈のダッフルコートが、レディースではカーゴパンツやキュロット、無地インナーTシャツ、保温素材のTシャツ、柄物ワンピース、ボア付コート、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で110.5%、既存店で98.5%、累計では全店で107.9%、既存店で95.9%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:5 店舗 詳細
ローリーズファーム プラス エキュート上野、ヘザー2店舗(船橋、浜松志都呂)、レプシィムローリーズファーム深谷、ジュエリウム レイクタウン
退店:なし

11月度

プレスリリース

販売概況

当月は、上旬については秋冬物の販売が順調に推移しましたが、中旬からは商品の動きがにぶく、既存店の売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではチノパンツやチェックのシャツが、レディースでは花柄のショートパンツやキュロット、無地の長袖Tシャツ、ニットカーディガン、ブルゾン、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で107.7%、既存店で95.3%、累計では全店で107.5%、既存店で95.5%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:9 店舗 詳細
レプシィムローリーズファーム2店舗(徳重、港南台)、グローバルワーク京都ヨドバシ、レイジブルー2店舗(京都ヨドバシ、ZOZOTOWN)、 レイジブルー&ヘザー盛岡、ヘザー高崎モントレー、レピピアルマリオ堺北花田プラウ、コレクトポイント新宿
(内ECサイト1店舗)
退店:なし

10月度

プレスリリース

販売概況

当月は、上旬から中旬は全国的に気温の高い日が多く、秋冬物の販売に影響しましたが、下旬からは気温の低下に伴い順調に推移しました。
商品の内容は、メンズではカラーパンツやチェックシャツが、レディースではカーゴパンツやキュロット、機能性素材の長袖シャツ、チェック柄のシャツ、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で111.4%、既存店で99.4%、累計では全店で107.4%、既存店で95.5%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:12 店舗 詳細
グローバルワーク4店舗(住道、池袋、高槻、新百合ヶ丘)、レプシィムローリーズファーム3店舗(住道、新潟万代、吉祥寺)、 レピピアルマリオ2店舗(浦和美園、ステラタウン)、ジュエリウム2店舗(銀座、札幌)、コレクトポイントECサイト
(内ECサイト1店舗)
退店:1 店舗 詳細
ヘザー高崎

9月度

プレスリリース

販売概況

当月は、全国的に記録的な残暑となったことから、秋物の販売が苦戦いたしました。
なお、月の終盤については、漸く気温も低下してきたことから、順調な販売が出来ました。
商品の内容は、メンズではカーゴパンツやチェックシャツが、レディースではクロップドパンツやギャザースカート、7分袖のシャツ、チェック柄のシャツ、ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で97.1%、既存店で87.0%、累計では全店で106.7%、既存店で94.9%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:16 店舗 詳細
ローリーズファーム ジョイナス、ローリーズファーム&アパートバイローリーズ橋本、アパートバイローリーズ吉祥寺アトレ、グローバルワーク3店舗(橋本、光の森、寝屋川)、 レプシィムローリーズファーム2店舗(宇都宮、札幌)、レイジブルー高崎、ヘザー3店舗(柏丸井、長崎、ジョイナス)、ジーナシス ジョイナス、 レピピアルマリオ2店舗(木曽川キリオ、浜松志都呂)、ジュエリウムECサイト
退店:2 店舗 詳細
レイジブルー モバコレ、ハレ モバコレ
(内ECサイト2店舗)

8月度

プレスリリース

販売概況

当月は、前半は夏物の販売が順調に推移いたしましたが、お盆明け以降は猛暑が続いたことが、初秋物の販売に影響しました。
商品の内容は、メンズではショートパンツやクロップドパンツ、半袖のTシャツ、綿麻素材の7分袖シャツが、レディースではイージーパンツやギャザースカート、オーガニックのTシャツ、綿素材のシャツ、夏物サンダルが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で106.1%、既存店で95.4%、累計では全店で108.5%、既存店で96.3%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:3 店舗 詳細
グローバルワーク2店舗(上本町、福井)、ジーナシス京阪京橋
退店:4 店舗 詳細
グローバルワーク浜北、インメルカート3店舗(川崎、古賀、伊勢崎)

7月度

プレスリリース

販売概況

当月は、全国的に気温の高い日が多く、夏物の販売が順調に推移いたしました。
商品の内容は、メンズではショートパンツやイージーパンツ、半袖のプリントTシャツ、綿麻素材の半袖シャツが、レディースではチノパンツやイージーパンツ、オーガニックのTシャツ、綿素材のシャツ、夏物サンダルが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で113.7%、既存店で101.9%、累計では全店で108.9%、既存店で96.4%となりました

出退店

株式会社ポイント

出店:2 店舗 詳細
ローリーズファーム・グローバルワークアウトレット滋賀竜王、ローリー ズファームアウトレット土岐
退店:なし

6月度

プレスリリース

販売概況

当月は、全国的に梅雨入りが遅れ、気温の高い日が多く、夏物の販売が計画通り推移しました。
商品の内容は、メンズではクロップドパンツやイージーパンツ、半袖のプリントTシャツ、綿麻素材の半袖シャツが、レディースではクロップドパンツやオーガニックのTシャツ、チェック柄のチュニック、夏物サンダルが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で110.4%、既存店で98.0%、累計では全店で107.4%、既存店で94.7%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:2 店舗 詳細
ローリーズファーム&アパートバイローリーズ浜松市野、レプシィムローリーズファーム北砂
退店:なし

5月度

プレスリリース

販売概況

当月は、前半のゴールデンウィークについては、天候にも恵まれ順調な販売が出来ましたが、中旬以降雨の日が多く気温が低かったことが、初夏物の販売に影響し、既存店売上高は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではクロップドパンツやイージーパンツ、5分袖や7分袖のシャツやプリントのTシャツが、レディースではボリュームスカートやワンピース、半袖のTシャツ、サンダルやストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で107.7%、既存店で95.0%、累計では全店で106.3%、既存店で93.6%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:2 店舗 詳細
レプシィムローリーズファーム京都、レプシィムローリーズファーム下田
退店:3 店舗 詳細
グローバルワーク博多、グローバルワーク守谷、ナインブロックス広島西

4月度

プレスリリース

販売概況

当月は、天候不順の影響から、初夏物の販売が苦戦しました。なお、終盤からスタートしたゴールデンウィークについては、天候にも恵まれ順調な販売が出来ました。
商品の内容は、メンズではクロップドパンツやイージーパンツ、チェック柄長袖シャツやプリントのTシャツが、レディースでは花柄のスカートやワンピース、7分袖や半袖のTシャツ、カラーパンプスや春物ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で102.6%、既存店で89.8%、累計では全店で105.6%、既存店で92.8%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:12 店舗 詳細
ローリーズファーム豊洲、アパートバイローリーズ天神、ローリーズファーム&アパートバイローリーズわさだタウン、レイジブルー&ヘザー柏の葉、 グローバルワーク2店舗(わさだタウン、金沢)、レプシィムローリーズファーム3店舗(戸塚、津城山、京都ハナ)、レピピアルマリオ大高、 コレクトポイント京都、ローリーズファーム・グローバルワークアウトレット札幌北広島
退店:2 店舗 詳細
ローリーズファーム河原町阪急、インメルカート浜北
業態変更:1 店舗 詳細
ハレ浦和パルコ → グローバルワーク浦和パルコ

3月度

プレスリリース

販売概況

当月は、全国的に寒暖の差が大きく、天候が安定しなかったことから、春物の販売 が苦戦しました。また、休日が前年同月より1日少ないことも影響し、既存店売上高 は前年を下回りました。
商品の内容は、メンズではチノパンツ、チェック柄長袖シャツやプリントの長袖T シャツ、ナイロン素材のライダースジャケットが、レディースでは花柄のスカートや ワンピース、フライスのカラーTシャツ、チェック柄長袖シャツ、カラーパンプスや 春物ストールが主力となりました。
当月の売上高前年比は全店で 108.7%、既存店で 95.9%となりました。

出退店

株式会社ポイント

出店:27 店舗 詳細
ローリーズファーム2店舗(ららぽーと横浜、本八幡)、ローリーズファーム&アパートバイローリーズ大和郡山、ジーナシス3店舗(和歌山、広島府中ソレイユ、聖蹟桜ヶ丘)、 ヘザー5店舗(小田原、広島アッセ、羽生、くずは、吉祥寺)、レイジブルー&ヘザー2店舗(広島府中ソレイユ、イクスピアリ)、グローバルワーク2店舗(大和郡山、東松山)、 レプシィムローリーズファーム8店舗(甲子園、銚子、新瑞橋、東戸塚、鶴見リーファ、東松山、富士宮、草津)、インメルカート ラゾーナ川崎、 レピピアルマリオ2店舗(心斎橋、大宮)、コレクトポイント福岡パルコ
退店:1 店舗 詳細
レプシィムローリーズファーム大津パルコ